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[C54] No title

俺もneo君と再会する直前はもうヒドイ有様で、ちょっとした崩壊寸前だったのさw
いいタイミングでnot aloneを意識できて幸運だったと思うんだー。
コラボにSANTIEを選んだのはそこがデカイなぁ・・

[C55] No title

うんうん。そうだね、ともすれば僕はそんな再会の物語を作りたかったのかもしれない。
それは同時に亡き父でもあり亡きばあちゃんでもあるかも。
だれもがみんな避けては通れないところにあるもの。
『死』や『別れ』といった言葉では表現出来ない何か。
天くんはまさに僕にとってBird(『用語辞典』では《いざない手》と表現しているとおり)だったよ。
コミュニケーションは目には見えないもの。
それ故不安になるときもある。
不安は大小様々な争いの引き金をひく。
これさえ覚えておけばいい。
《not alone》
僕はそう信じてる。
さて年の瀬だね。
ゴールは近いよ。
映像部門に関しては(笑)。
すでに終わりは用意してある(ブログのね)。
ぼくなりの終わり方。
活動はつづくだろうけどね。
お楽しみに。

ひょっとしたら新年には会えるかもしれないよ。
わからんが。
(=^*^=)ケタケタ

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生きることと歩くこと


今何をしてるかというと、Chapter3のCMを作っているところ。
っていっても、もう出来ている。
ただ、残り時間が余っているので、それならば時間のある限りは本編とCMが少しでも良くなるようにチェックして行こうといったところ。

で、今日キャッチコピーを見直したわけだが。
Chapter3は、もともと【not alone】という副題を掲げて、いろいろな意味合いを持たせている。
それは僕がChapter3という『作品』を作るにあたってなくてはならない理念だったし、またそれこそがChapter3のアイデンティティだと考えていた。

ところがCMを自分で作るとなると、これがまた『恥ずかしい』。
だってそうでしょう?
自分で自分を宣伝するようなもの。。
けど作らなくちゃ。
そんな『恥ずかしさ』みたいなものが邪魔をして、日本語のキャッチコピーは挿入していなかったんです。
でもな、やはり『not alone』は避けて通れない。
何度も言うがChapter3のアイデンティティだからだ。

そこでまずキャッチコピーを挿入してみる。
『生きることは独りじゃない』
これで一旦映像にしてみる。
タイミング、文字のスタイルなどは意図した通りだった。
でもなんかひっかかる。
『生きる』という文字だ。
当然これは描きたい世界の一部ではある。
けどあまりに確定的だし、また宗教色を強く感じてしまった。
なにしろのっぺりして哲学的ではない。

そこで、こう変更した。
『"歩く"ことは独りじゃない』
うん、この方がしっくりするし、Elephant SANTIEの世界観ともマッチしている。
何故ならSANTIEはいつも歩いているからね。
そう、SANTIEはティアナワンガの散策者なんだから。

そんなこんなで、なかなか有意義な作業でした。
さて、ここでまた浮上する。
『独り』か『一人』か『ひとり』か『1人』か。。。
ぼくは現在
『歩くことは独りじゃない』
を選んでいる。
理由はいくつかあります。まあ、敢えては書くまいよ(笑)。

さて、うちの女房が先日から仕事場で問題を抱えていた。
そりゃHappyな日ばかりではないね。
憔悴しきった妻が僕に言う。
『解ってる、NOT ALONE なんだから。』
そういって自分で自分を励ますのを見て、僕はとても嬉しかった。




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※【Rinto】トップページより『Elephant SANTIE用語辞典』『ショートシーン』も併せてご覧下さいませ。
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《A》bunner Rinto
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うんうん。そうだね、ともすれば僕はそんな再会の物語を作りたかったのかもしれない。
それは同時に亡き父でもあり亡きばあちゃんでもあるかも。
だれもがみんな避けては通れないところにあるもの。
『死』や『別れ』といった言葉では表現出来ない何か。
天くんはまさに僕にとってBird(『用語辞典』では《いざない手》と表現しているとおり)だったよ。
コミュニケーションは目には見えないもの。
それ故不安になるときもある。
不安は大小様々な争いの引き金をひく。
これさえ覚えておけばいい。
《not alone》
僕はそう信じてる。
さて年の瀬だね。
ゴールは近いよ。
映像部門に関しては(笑)。
すでに終わりは用意してある(ブログのね)。
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わからんが。
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